- 2016年2月26日 11:08
Quick Charge 2.0対応の充電器を注文した。
Ankerの1PORTタイプで、送料込み約1,300円だった。
大体価格は一定しているようで、楽天でも1,400円位で買える。
マルチポートのQuick Charge 2.0対応充電器や、Quick Charge 2.0+Quick Charge 1.0の充電器などもある。
スマートフォンは未だバッテリ容量が小さいから良いが、タブレットなどだとQuick Charge 2.0あるいか3.0が必要なのかも。
Quick Charge 2.0では9Vあるいは12V伝送を行って電流を下げる。
同電力伝送で電流が小さくできるのでケーブルの電圧降下が小さくなる。
電圧降下があっても器機側のスイッチング電源が充電電圧を確保してくれるのか、それともそこまでは行わずに定電圧給電として見るのか。
と言うわけで細いケーブルを使って電圧降下があっても低電力充電されるのか否か。
手元にあるUSB電圧・電流計、電圧って何ボルトまで測れるんだろう…
USB電圧・電流計を見てみると、3V〜8Vとなっている。
ダメか…
10Bitなら1023、9Bitだと±511、なんで8Vなんだ?
表示が3桁だから9.99がリミットというのも分かるが、そうではない。
- Newer: USB電圧・電流チェッカ
- Older: トップページが更新されました
コメント投稿には JavaScript が必要です。ブラウザのJavaScript 機能を有効にしてください。
サインインしなくてもコメントの投稿は出来ます。
サインインしている場合はお名前などを入力せずに、そのまま投稿できます。
登録は簡単&それによって何かが起きるわけではないのでお気軽にどうぞ。
登録ページ書き込み→確認メール送信→確認メールのURLクリックで承認、の手順です。
確認メールに書かれたURLにアクセスしないと登録は完了せず、正しいログイン状態に移行できません。
コメント投稿完了までには少し時間がかかります。
二重投稿にご注意下さい。