- 2017年8月 6日 13:58
最初に買った中古住宅のエアコンは全部自分で取り付けた。
当時はエアコンの格安品などが結構多くて、6畳用が2万円台で買えた。
取り付け料も同じ位の値段になるので、何か馬鹿らしく感じたものだ。
これがエアコン代が10万円とかであるならば取り付け費の比率も下がるのだが。
別荘にはエアコンは付いているが付いていない部屋もある。
そこに新たに取り付けた。
壁への穴開けはφ63の丸い筒状のノコギリ的なもので行った。
室内側は難なく穴は開けられたが、外側が苦労した。
モルタルが堅くて穴が空かないのだ。
だってモルタルでしょ、開くでしょ…
だが開かない。
そのうち刃が駄目になってキーキーと音を出す。
63φの刃が駄目になったので1サイズ下の刃を使って穴を開けようとするも開かない…
モルタルが堅いというか、小砂利が混じっているからこれではコンクリートだ。
まあ、それでも何とか穴を開けた。
真空ポンプは借用品で済ませた。
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