- 2019年6月30日 11:07
リン酸吸着材をカミハタ扱いのものからシーケムのものに替えたが、リン酸値に大きな変化は見られなかった。
相変わらず0.1ppm前後で推移している。
NO3は殆どゼロ、リン酸値を下げるために硝酸塩が必要だとも言われるが硝酸塩が多少残った状態でもリン酸値は下がらなかった。
現在バクトバランスを使用しているので硝酸鉛とリン酸塩はそれにより添加はされている。
SPSを入れているわけではないので0.1ppmがダメというわけではないのだが、何故下がらないのだろうかとも思う。
新たに加えたパウダーブルータンとツノダシは元気にしている。
今のところ白点らしきものも見えない。
パウダーブルータンは粒状の餌もよく食べているが、ツノダシは今ひとつだ。
給餌は冷凍イサザアミと冷凍ブラインシュリンプを昼頃与え、粒状の餌を夕方に与えている。
ライブロックを組み直して水槽内を広くしてやりたいのだが、いじるとゴミが舞うので今のところは何もしていない。
ツノダシに白い点が沢山付いている。
現状で出来る対策はない。
殺菌灯もヨウ素カプセルも、オキシドール添加も行っている。
ツノダシは餌は食べてくれているのだが食が細い感じ、食べが下手なので他の魚に餌を取られてしまう。
体力があれば回復するとは思うのだがどうだろうか。
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